宴会、屋形船、お花見、幹事、ゲームのご紹介。

昔ながらの宴会

宴会ゲーム.1

 宴会で場を盛り上げるとても重要なイベントは、宴会ならではのゲームです。ちょっと盛り上がりに欠ける、空気が悪いなと感じたら「ゲーム大会!」の一言で決まりです♪それまで静まり返っていた場の空気がゲームをすることで徐々に温まり、場が盛り上がっていくことでしょう!しかし、宴会でのゲームというのもいろいろあってどれを選べば分からない!といった声にお応えして、ここでは宴会ゲームのデパートリーをご紹介したいと思います。宴会ゲーム、パート1!

・高速回転グルグルバット回し
これは定番中の定番ですね。テレビのバラエティ番組でも、よく使われるネタです。野球のバットをおでこにつけて10回転し、目的の場所までまっすぐいけるかどうかといったゲームです。最終的には、その後に早く何かを取ったりクイズに答えるためのボタンを押すためになど、いろいろ応用が効くゲームです。

・ピコピコハンマー
これも定番のゲームですね。まず、対戦する二つのチームを作って代表者を決めます。そして代表者同士がピコピコハンマーとヘルメットが置かれている場所に座り、ジャイケンをして勝った方がピコピコハンマーを手に取って相手の頭を叩くといったゲームです。ジャイケンに負けた方はヘルメットでガードをするのですが、それが間に合わなかった場合は相手の勝ちとなるので先方や中堅、大将を決めて行うと盛り上がります!勝った方のチームに景品が送られるとか、逆に負けた方のチームに罰ゲームをしてもらうなどのルールで場を盛り上げましょう!

・だ〜れだゲーム
小さいころ、よく後ろから「だ〜れだ」とふざけたこと、ありますよね?あれを、宴会でゲームにしちゃったわけです。ただ、誰かを当てるだけでは面白くないので、当てたときのご褒美と外れたときの罰ゲームなどは用意しておくことです。そして、「だ〜れだ」と後ろから目隠しする人は、男女混合で選ぶこと。男性の場合、特に部長などの上司なら、女性から目隠しされることは嬉しいかもしれません。しかし、実際は男性社員だったとしたらクスクスとそれだけで場の空気が温まるので、結構お勧めです。ただ、声を出すとバレてしまうので、司会進行の人が「だ〜れだ」の合図はするようにしましょう!

・人間解きゲーム
2つのチームを作り、チームごとに手をつないで複雑な形を作ります。そして、それを相手側にもとに戻してもらうタイムを計り、早かった方のチームが勝ちといったゲームです。まず、複雑な形を作るための時間を決め、その時間内で形を作るようにします。 そして時間が経ったら相手チーム解いてもらい、その時間を計ります。形を作っている間は相手チームには見えないようにしましょう!解き方がバレちゃいますからね。後ろなどを向かせておくと良いでしょう。

・領土取りゲーム
特定のペアを2組作り、勝負させます。そして新聞紙などを敷いて、そこに2人を立たせ簡単なミニゲームを行います。クイズ問題などがいいかもしれません。対戦するチーム同士、互いに相手にクイズを出すのも良いかもしれません。そして、そのクイズに答えられないとその新聞紙を破っていき、足場を無くしていくというゲームです。最終的に足場が無くなり、新聞紙から足が出たり倒れたりしたチームの負けとなります。複雑に破っていけば、相手チームが可笑しな格好になるので場が盛り上がるでしょう!後、ペアになるのは男女だと男性陣は盛り上がります。

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